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ソロキャンプ飯を充実させる7つの神器(ギア)。おすすめレシピと一緒にまるっと紹介します

人気のソロキャンプ(一人で行うキャンプ)ですが、中でも多くの人が楽しんでいるのがソロキャンプでのご飯です。ホットサンドメーカーやクッカー、鉄板でシンプルかつ手軽に楽しむ方法から、ひと手間加える燻製、飯盒やメスティンなどお米をこだわって炊くスタイル、ダッチオーブンやスキレットでがっつり本格的に料理を楽しむ方法までさまざまあります。今回はギア(道具)ごとに、どんな人・シーンにおすすめか、またどんなレシピを楽しめるかを紹介しています。

ソロキャンプで作るアヒージョ

ソレドコでソロキャンプの記事を連載しているライターのさくぽんです。ニュージーランドやフィンランドなど、世界中でもソロキャンプをしてしまうほどキャンプ好きな私が、自然の中、お一人様で自由気ままに楽しめるソロキャンプの世界へと皆さんを導いていきます。

6回に分けてソロキャンプについて紹介する本連載、いよいよ最終回となる6本目は、ソロキャンプでどんなキャンプ飯を食べる? がテーマです。

ソロキャンプで作るごはん

焚き火と同じく、キャンプの醍醐味の一つである「キャンプ飯」。
ダッチオーブンやスキレットなどのキャンプギア(道具)を駆使して豪快なキャンプ飯を作る人もいれば、キャンプならではの燻製にチャレンジする人、クッカー1つでさくっと料理を作る人もいます。

そこで今回はソロキャンプで使うギア(道具)別に、

  • どんなキャンプ料理を楽しめるのか
  • そのギアで作れる簡単なレシピ

をお伝えします。

日常的においても、おいしいご飯でお腹が満たされると幸福感が増しますよね?

ソロキャンプであれば、新緑の森の中、透き通るような清流の前、さざなみが打ち寄せる海を眺めながら……そんな素敵な景色を独り占めしながらおいしいご飯が食べられてしまうのです!

ぜひ、どんな景色で何を食べようかと妄想を膨らませながら読み進めてください。

※状況を見つつ、そして各自治体の方針などに従って楽しんでくださいね。

全6回の連載はこちら。概論→道具→移動手段→キャンプ場→過ごし方→キャンプ飯(この記事)です。ぜひ最後まで読み進めていただいて、ソロキャンプを始めてもらえると執筆冥利につきます!

【この連載について】
6回にわたって「ソロキャンプ」の魅力と始め方を解説する連載。これを全て読めば、ソロキャンプの準備はばっちりです!

ソロキャン飯を充実させる7種のキャンプギア。どれを選ぶかは用途次第

早速ですが、ソロキャンプでキャンプ飯を最大限楽しむための、7つのキャンプギアを紹介していきます。

道具によって、どんな料理を作れるかが変わりますので、この後出てくる料理例や写真などと見比べながら、どの道具を使って、何を作ろうかと考えてもらえるといいかと思います。

ソロキャンプ飯を楽しむための7つのギア

  1. ホットサンドメーカー・・・パンに具材を挟んで火にかけるだけの簡単調理。料理が苦手な方でも使いこなせて、家でも使えます。
  2. 鉄板・・・主に、1枚肉を豪快に焼くために使うギア。近年ソロキャンパーの中で人気急上昇。
  3. クッカー・・・登山やハイキングなどでも使うシンプルなクッカー。これでラーメンを作れば、それだけでも立派なアウトドアクッキング
  4. 飯盒はんごう(お米系)・・・キャンプでおいしいご飯を食べたい方向けのギア。季節に合わせた炊き込みご飯は◎
  5. 燻製ポット・・・食材を燻すための道具。さくっと10分程度燻すだけでも味わいが変わるから驚き。おつまみ作りに最適なので、お酒好きにおすすめ。
  6. ダッチオーブン・・・焼く、蒸す、煮る、揚げるなど何でもできる、“魔法の鍋”。キャンプ飯の定番ギア
  7. スキレット・・・鉄のフライパン。蓄熱性が高く、料理が冷めにくい。鍋敷きなどを敷いてそのままテーブルにサーブできる(写真映えする)

この7つを使って、ソロキャンプ飯を充実させます。以下、それぞれを細かく紹介していきます。

 

コンビニ食材&肉だけ! お手軽派におすすめしたいホットサンド・鉄板・クッカー

1. ホットサンド

ホットサンドは、好きな食材を食パンに挟んで焼くだけの簡単アウトドア料理。バーナーとホットサンドメーカーがあれば簡単に作れるので、あまり多くの時間をかけられないキャンプの朝食におすすめ。

前日に余った食材をいれて焼いたり、コンビニでハムやチーズを買ってシンプルに楽しんだり。2,000円くらいから購入できるので、比較的買いやすい値段なのもうれしいところ。

ホットサンド

ホットサンドの調理イメージ

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「バウルー ホットサンドメーカー」を詳しく見る

レシピ:キーマカレーのホットサンド

キーマカレーのホットサンド

〈食材〉

  • キーマカレー(レトルトカレー)
  • パン(6 or 8枚切り)・・・2枚
  • チーズ・・・お好みで
  • バター・・・お好みで

〈作り方〉

  1. 前日に余ったカレー、もしくは、レトルトのキーマカレー(もちろん、キーマカレーを作るところから始めてもOK)を準備する。
  2. ホットサンドメーカーにパンおいて、パンの上にキーマカレーをのせる(お好みでチーズも)
  3. 反対側にもパンをのせ、閉じて5分程度火にかける。

〈その他の料理例〉

BLTサンド、コンビーフサンド、いちご大福サンドなど

2. 鉄板

ここ数年で急速に広まったキャンプギア「鉄板」。

炭火、焚き火、バーナーを使って鉄板を熱して肉を焼く。シンプル、かつ、ワイルドな見た目なのもあってか、SNSなどでお肉を焼く様子がたくさんアップされています。

鉄板の厚さや大きさ、微妙な形状の違いなど、好みによって選べるほどにラインナップが豊富。

キャンプでうまい肉を焼きたい人は、買って損なしのアイテムです!

鉄板使用イメージ

キャンプ用 鉄板

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レシピ:ステーキの1枚焼き

キャンプ用の鉄板でステーキ肉を焼く

〈食材〉

  • お好みの肉!・・・好きなだけ
  • スパイスソルト(塩こしょうでも可)・・・適量
  • 油・・・適量

〈作り方〉

  1. お肉に塩コショウをふる
  2. 鉄板を熱し、適量の油(バターなども可)をぬる
  3. 好みの焼き加減まで焼く!

簡単すぎるので、ソースを工夫するのもおすすめ。シェラカップなどに、にんにくやショウガなどをすりおろしたものをいれ、醤油やバターなどをお好みで混ぜ合わせて火にかけると完成です。

〈その他の料理例〉

ステーキ(主にビーフ、チキン)、野菜のグリルなど

「シェラカップ」を詳しく見る

3. クッカー

地味だけど、お湯を沸かしたり、ちょっとした料理を作ったりするのに便利なクッカー。

カップ麺のお湯やレトルトご飯のあたためにも使えて汎用性が高く、1個は持っておいてほしいキャンプギアです。

料理が面倒だなと思う人は、クッカー1つに食材をいれて火にかける「鍋」系の料理がおすすめ。〆に麺をいれたら、充分お腹いっぱい。それも立派なキャンプ飯です!

クッカーでレトルトごはんを温めて食べる

クッカーがあればお湯も沸かせる

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レシピ:キムチ鍋うどん

キムチ鍋うどん

〈食材〉

  • キムチ鍋の素・・・1個
    ※小分けになっているポーションタイプやキューブ系が持ち運びに便利なのでオススメ
  • お好みの野菜(ニラ、長ネギ、にんじんなど)・・・適量
  • 豚肉(こま切れ)・・・100g程度
  • 卵・・・1個
  • うどん・・・1玉(〆の麺)
  • 水・・・適量

〈作り方〉

  1. 野菜を適度な大きさにカットする。
  2. 水を沸騰させて、食材とチゲ鍋の素を入れる。
  3. 卵を落とし入れたら完成。〆に麺を入れると至高。

〈その他の料理例〉

鍋系、うどんやラーメンなどの麺などの料理も

【番外編】

お手軽派にはフリーズドライという手段も。私もよく登山などのアクティビティの昼食や間食で食べています。余ったフリーズドライをキャンプサイト(キャンプ場)でアレンジして食べることも。

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詳しくはこちらの記事で紹介しています。

フリーズドライの進化がすごい……! 愛用者&開発者が、本当においしいオススメ全10品をプレゼン - ソレドコ

ひと手間加えたいあなたへ! 飯盒&燻製

4. メスティンや羽釜などのお米炊き込み系ギア(飯盒)

キャンプでお米を炊く人たちが増えている昨今。お弁当箱のような見た目で、ソロキャンパーに人気のクッカー「メスティン」や、キャンプでもおいしいお米を食べるためにキャンプ用羽釜を使う人、THE定番の「米式飯盒」を使う人もいます。

お米の炊き方は、ギアや好みによって微妙に違いはありますが、僕の場合は「中火で沸騰後、弱火で10分、蒸らし10分」が基本。

実は、焚き火でご飯を炊くのも結構難しいので、まずはバーナーを使って挑戦してみてください!

メスティン

メスティンで作る炊き込みご飯

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レシピ:鶏の中華風炊き込みご飯

鶏の中華風炊き込みご飯

〈食材〉

  • お米・・・1合
  • 長ネギ・・・10cm程度
  • 鶏もも肉・・・100g程度
  • ごま油・・・少々
  • 中華スープの素・・・適量
  • 塩・・・適量
  • 水・・・適量

〈作り方〉

  1. 研いだお米を水に浸しておく。
  2. 適度な大きさにカットした長ネギ、鶏もも肉をいれて、ごま油と中華スープの素を加えて火にかける。
  3. 沸騰させた後、弱火で10分、火を止めて10分蒸らしたら完成!

〈その他の料理例〉

炊き込みご飯系

5. 燻製ポット(鍋)

燻製用のウッドやチップを使って、食材を燻す燻製。モノによっては、さっと10分ほど燻すだけでも驚くほど食材に香りがついておいしくなります。

燻す温度帯によって、冷燻(20℃前後)・温燻(30~80℃)・熱燻(80℃以上)に分けられるなど奥が深い燻製の世界。チップの種類や燻す時間で風味が変わってくるので、凝り性な人はハマる可能性があります。

ダンボールでできるお試しキットもあるので、気になる方はまずそのキットを試してみるのがおすすめ。

1週間ほどかけて仕込んだ自家製ベーコンを、燻してから食べる瞬間はたまりません!

燻製ポット

初心者用の燻製キット(左)もあります。右は燻製に使うウッドチップ
左が初心者向けの燻製キット。右は燻製用のウッドチップ

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「soto スモークポット」を詳しく見る
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「燻製 チップ」を詳しく見る

燻製したチーズ
写真左側が燻した後のチーズ。奥の白いチーズが燻す前のもの

〈燻製の基本ステップ〉

  1. 食材を袋などから取り出し、なるべく常温に戻し表面の水分を拭き取る。
  2. 燻製器に燻製チップ、もしくは燻製ウッドをいれて火をつける。
  3. 食材に合わせた温度と時間で燻す(たまに表面の水分を拭き取る)。

〈オススメ食材例〉

チーズ、煮玉子、ナッツ、カマボコ、数の子、ベーコンなど。温燻(50℃〜80度ほど。ポットを使う場合は、バーナーの火力を調整して温度管理)で10〜15分程度燻すと完成します。

ガッツリと料理を楽しみたい人にオススメ!ダッチオーブン・スキレット

6. ダッチオーブン

煮る・焼く・蒸すなど、様々な調理に使えるキャンプ道具の王道「ダッチオーブン」。

キャンプ料理の定番、カレーやシチューなどの煮込み料理の他、鶏の丸焼き、ピザなどのオーブン料理、牡蠣の蒸し焼きなど、いろいろな使い方ができるため、キャンプで料理を楽しみたい方にはおすすめしたいキャンプギアです。

大きさは、ソロキャンプ用の6インチ(約15cm)、もしくは2〜3人まで使える8インチ(約20cm)のものが、ソロキャンプにはちょうどいいサイズ感。素材は、使い込むほどに味が出る鉄製と、メンテナンスフリーのステンレス製と、おおまかに分けられます。

ダッチオーブンでの調理イメージ

ダッチオーブンは鉄製とステンレス製に大きく分けられる

「ダッチオーブン 6インチ」を詳しく見る
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「ユニフレーム ダッチオーブン スーパーディープ」を詳しく見る
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レシピ:採れたて野菜とソーセージのロースト(チキン、ポークでも可)

ダッチオーブンで作るローストチキン(ソーセージ)

〈食材〉

  • にんじん、じゃがいも、玉ねぎなどの野菜・・・1個ずつ程度
  • ニンニク・・・3〜4かけ
  • ソーセージ(手羽先もおすすめ)・・・1パック
  • ローズマリー・・・適量
  • 塩こしょう・・・適量

〈作り方〉

  1. ダッチオーブンの底に専用の網(底網)を敷いて、その上に食材(皮はむかない)をのせる
  2. 塩こしょうをふって、ローズマリーをのせる
  3. 蓋をしたら、着火した炭を(蓋の上)7:3(蓋の下)で配置して20〜30分ほど焼く

〈その他の料理例〉

チリコンカン、ポトフ、タンドリーチキンなど

「ダッチオーブン 底網」を詳しく見る

7. スキレット

ダッチオーブン同様に、料理好きのキャンパーなら使いこなしたい「スキレット」。

簡単にいうと、鉄製のフライパンです。蓄熱性が高いため、寒い季節には料理の温かさを保ちやすく、鍋敷きを下に敷けば、そのままテーブルに出すこともできます。見栄えもいいことから、近年人気のアイテムです。

ミニスキレットから、8インチ程度の大きさまでがソロキャンプ向き。意外と買いやすい値段(2,000〜3,000円前後)なのもおすすめポイント。

スキレットで作るソロキャンプ飯のイメージ

スキレットで作るソロキャンプ飯のイメージ

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レシピ:アヒージョ

スキレットで作るアヒージョ

〈食材〉

  • オリーブオイル・・・適量
  • ニンニク・・・1〜2かけ程度
  • 鷹の爪・・・1〜2本
  • エビ・・・1パック
  • パプリカ(赤・黄)・・・1/4個ずつ
  • マッシュルーム・・・1パック

〈作り方〉

  1. スキレットにオリーブオイルとにんにく、鷹の爪をいれて火にかけ、にんにくの香りを出す。
  2. エビ、マッシュルーム、カットしたパプリカをいれて煮立たせる。
    (食材はお好みで。プチトマト、ブロッコリー、エリンギ、スナップエンドウ、タコ、イカなどもオススメです)
  3. 食材に火が通ったら塩で味を整えて完成(市販のバジルソースを入れるとおいしいです!)

〈その他の料理例〉

スパイスカレー、グラタン、パエリアなど

ちなみに、ダッチオーブン、スキレットどちらにおいても、鉄製の場合は、サビを防ぐために食用油を塗る手入れが必要です。面倒に思われるかもしれませんが、手入れをすることで道具への愛着が湧きます。ステンレス製の場合は、その作業が不要です。

まとめ。外で食べるご飯は、いつもの何倍もおいしい

外で食べるごはんはおいしい

キャンプはしたことがなくても、友人知人とのBBQや小学生くらいの頃にいった林間学校でカレーをみんなで食べたことがある人は多いはず。

お肉やカレーというメニュー自体はいつもと大して変わらなくても、外で食べるご飯は何倍もおいしく感じたのではないでしょうか。

キャンプも同じで、新緑の透き通るような緑がキレイな森の中で食べるご飯、しずかな湖畔やきれいな星空の下で食べるご飯、自然の中、五感がフルで働いている状態で食べるご飯は、アウトドアにいることの“スパイス”が効いて、いつもよりもおいしく感じます。

ソロキャンプで出会うさまざまなシチュエーションで食べるソロキャン飯は最高です!

まずは日帰りキャンプでもいいので、騙されたと思ってぜひ一度、外でのキャンプ料理を試してみてください。

もしかしたら、ご飯がキッカケでキャンプにハマるかもしれませんよ!

 

ソロキャンプ連載の終わりに

全6回にわたるソロキャンプの記事、いかがだったでしょうか?

基礎知識から道具やフィールド、アクティビティ、ご飯の話など、一通りのソロキャンプの楽しみ方は紹介できたかと思います。

しかしながら、この「ソレドコ」での連載を通じて知識を得た現状は、まだスタートラインにすぎません!

皆さんがキャンプ道具を揃えて実際にフィールドへ向かう、自宅のドアを出た一歩目がソロキャンプへの記念すべき一歩目です。

自然の中で楽しむご飯、焚き火、アクティビティ、読書、映画鑑賞などなど。自分のやりたいことを思いっきり自由に楽しめる遊び「ソロキャンプ」。ソロキャンプしながら、充実した休日を過ごしませんか?

もしかしたら、あなたの人生を変えてしまうほどの「ソロキャンプ沼」が待ち構えているかもしれませんよ……?!

【この連載について】
6回にわたって「ソロキャンプ」の魅力と始め方を解説する連載。これを全て読めば、ソロキャンプの準備はばっちりです!

著者:佐久間亮介(さくぽん)

佐久間亮介(さくぽん)

キャンプ場巡りをしながら日本一周したキャンパー。今までに泊まったキャンプ場の数は300ヵ所以上。キャンパーのための情報ブログを共同運営。月間最高80万PV。

Twitter:@sakumanx ブログ:https://camp-in-japan.com/ ソレドコ寄稿

 

画像提供、レシピ協力:山口健壱

 

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